社員インタビュー

経営層の熱狂から始まったand Beyond Companyは、社員の「個人の意思」をつなぐフェーズへ。組織の壁を越えた個人の応援が、企業に変革の種をまく。ETIC.コーディネーターインタビュー──小泉愛子

企業の枠を超えて、個人の意思を分かち合い、挑戦を後押しする場所があるとしたらーー。

2018年に発足した「and Beyond Company(アンド・ビヨンド・カンパニー、以下aBC)」は、企業やNPO、行政といったセクターの壁を越えて集う、共創型のコンソーシアムです。ロート製薬、マネックスグループ、セイノーホールディングスといった大企業からベンチャー、NPOまで多様な組織が参画し、「意志ある挑戦があふれる社会を創る」というビジョンのもと、これまでにない協働を生み出してきました。

発足から8年目を迎えるaBC。企業のトップマネジメント層の熱狂から始まったその活動は、現場社員の変容へと、確かな広がりを見せています。なぜ今、企業は組織の境界(Beyond)を越える必要があるのか。そこで何が起きているのか。

NPO法人ETIC.(エティック)の山内幸治がインタビュアーとなり、aBC事務局を務めるETIC.の小泉愛子に、その現在地と可能性についてじっくりと話を伺いました。

「応援」を社会のOSに。オリパラを契機に生まれた異色のコンソーシアム

山内:今日は改めて、aBCがどのような場であり、今どのようなフェーズにあるのか、事務局を務める小泉さんの言葉でじっくり聞かせてもらいたいと思っています。まず単刀直入に、「and Beyond Company(aBC)」とは一体何なのか。ここから紐解いていきましょうか。

小泉:はい、よろしくお願いします。aBCは、一言で言えば「企業とNPOの共創型コンソーシアム」です。2018年から始まった取り組みで、ビジョンとして「意志ある挑戦があふれる社会を創る」ことを掲げています。

未来への意志を持って社会を「つくる人」が増え続け、課題が自律的に解決していく社会に。そのために、意志ある個人の可能性の解放と、それを許容し応援する組織の進化を促す。挑戦を賞賛する文化づくりと、挑戦を応援するプロジェクトの支援や仕組みづくりを行っています。

特徴的なのは、aBCの組織体です。特定の「事務局」が一社や一つだけ存在する中央集権型ではありません。参画企業の皆さんが自律的に「共同事務局」として運営に関わり、それぞれがイニシアチブを持ってプロジェクトを立ち上げ、推進していく。そんな自律分散型の組織体として運営されています。

現在8年目を迎え、2026年を見据えた活動を展開しています。

山内:小泉さんご自身は、どのような経緯でこのaBCに関わることになったのでしょうか。少し遡って、小泉さんの原体験から聞かせてもらえますか?

小泉:遡ると、私の原体験は大学1年生の頃にあります。それまでは競泳一筋で部活漬けの日々だったんですが、引退して「泳ぐことと同じぐらい社会の中で夢中になれることを探したい」と思ったんです。そこで出会ったのがETIC.やNPOカタリバのイベントでした。起業家の振る舞いや熱量に触れ「自分の意志で社会を動かしていけるんだ」と衝撃をうけ、学生時代はカタリバの活動にのめり込みました。引力みたいに吸い寄せられる感じがしたんです。

また社会課題の領域は、自分が大切だと思うテーマが多い一方、民間サービスのような受益者負担型のビジネスモデルでは成立しないことがわかりました。「このまま社会に出ても実力不足。修行が必要だ」と思い、新卒で民間企業の人材ベンチャーに入社しました。そこで新規事業などを担当し充実した時間を過ごしていたのですが、ある種の葛藤も感じていました。

山内:葛藤、ですか。

小泉:はい。企業である以上、どうしても「自社の利益」や「事業ドメイン(人材事業)」の枠内での成功が最優先されます。もちろんそれは当然重要なことですが、「社会課題を解決していくには?」「もっと大きな変化を起こしていくには?」と考えた時に、一社のリソースや論理だけでは限界があると感じていたんです。

「一社だけではなく、複数の企業や組織と一緒に目標を達成していくような、中間支援的なポジションが必要なのではないか」。そう考えていたタイミングでETIC.に再び縁があり、2015年に入社しました。その後、様々なプロジェクトに関わり産休・育休を経て、2020年に復帰したタイミングでaBCに関わることになりました。

山内:aBCの設立経緯についても触れておきたいですね。もともとは2020年の東京オリンピック・パラリンピックが大きな契機でした。

小泉:そうですね。2020年というビッグイベントを単なるお祭りで終わらせるのではなく、社会が動く契機にしたい。「挑戦と応援のレガシー」を残したいという想いが原点にあります。

スポーツの世界では、選手が最高のパフォーマンスを発揮するために、観客が「応援」するのは当たり前の光景ですよね。私自身も競泳選手時代、応援の力で体が勝手に動き自分の実力以上の結果が出るゾーンに入るような体験をしてきました。
でも、ビジネスや社会課題の現場ではどうでしょうか。新しいことに挑戦しようとする人が、批判されたり、「それって儲かるの?」「(批判的な目線で)意味があるのか?」と冷ややかな目で見られたりすることが少なくありません。

スポーツの世界のように、挑戦者がまずは「応援される」社会。そんな文化を作りたいという想いから、ロート製薬の山田邦雄会長、セイノーホールディングスの田口義隆社長、マネックスグループの松本大代表執行役社長CEO(当時・現代表執行役会長)、そしてETIC.ファウンダーの宮城治男(当時)といったリーダーたちが対話を重ね、aBCが生まれました。

山内:最初はオリパラがきっかけでしたが、コロナ禍を経て、オリパラというイベント自体とは関係なく、その精神性が進化して残っていったのが面白いところですよね。

小泉:面白いですよね。「応援し合う文化を作る」というコンセプトは、時代を超えて必要なOSだったのだと思います。

トップの熱狂が現場へ飛び火する。組織変容の3つのフェーズ

山内:2018年の発足から現在に至るまで、aBCの中で起こっていることはどのように変化してきたのでしょうか。

小泉:大きく3つのフェーズで進化してきていると感じています。

第1フェーズは、「レガシー作り」です。先ほどお話ししたようなトップマネジメント層同士の対話から、「イノベーションをどう生み出していくか」「そのための組織のあり方をどう進化させるか?」「担い手となる人材をどのように育み、未来への意志を持ち、失敗を恐れず挑戦できる環境をどうつくるのか」、企業の枠を超えて、「応援の文化を作ろう」という大きな旗印が掲げられた時期です。ここでは、経営者たちの熱狂や強い意志が原動力でした。

第2フェーズは、「社内への浸透」です。トップの持っている熱(火)が、徐々に各企業の現場へと燃え移っていきました。CSRやサステナビリティ部門だけでなく、経営企画や人事、広報といった各部署の担当者が巻き込まれ、「自社としてどう関わるか」「社員にどう経験させるか」という議論が始まりました。トップマネジメント層だけがやっている構造ではなくなり、組織全体としての関わりが模索され始めた時期です。

そして現在は、第3フェーズに入っていると思います。それは、「個人の意志(バトン)」をつなぐフェーズです。
参画企業の皆さんがお互いを深く知り合い、「この出島であるaBCをいち企業よりも大きな視点を維持する情報や環境を創るには?」といった創設の起点に立ち返るような会話ができ始めています。単にコンソーシアムに加盟しているという状態を超えて、一人ひとりが「そのバトンを受け継ごう、どこに熱を重ねよう」という当事者意識を持って動いているのを感じます。

山内:トップダウンで始まったものが、現場に降りてきて、さらに「個人」の活動へと昇華されているわけですね。その第2フェーズから第3フェーズへの変化を感じた象徴的な出来事はありますか?

小泉:たくさんありますが、例えば定例ミーティングでの出来事です。ある企業の担当者の方がどうしても会議に参加できないことがありました。通常なら欠席で終わるところですが、その方はわざわざ自撮りでビデオメッセージを送ってくれたんです。「今日は参加できないけれど、自分はこう考えている」「一緒にこれをやりたい」という熱い想いを語った動画でした。

これって、通常の企業のコンソーシアムではあまり見られない光景だと思うんです。

山内:確かに(笑)。組織の代表として淡々と出席するのではなく、「私個人としてこれをやりたいんだ」という熱意が溢れてしまっている。

小泉:そうなんです!合意形成のための会議ではなく、未来に向けた「想いの共有」の場になっている。組織の看板を背負いつつも、そこに「個人の意志」がしっかりと乗っている。それがaBCの独特な文化であり、バトンが受け継がれている証拠だと思います。

山内:「意志ある挑戦を応援する」というビジョンを掲げている以上、参加するメンバー自身がその体現者であろうとする。この文化が根付いていることが、8年続いている理由かもしれませんね。

組織の壁を越境せよ。「たすき掛けプロジェクト」が起こした人材育成の革命

山内:aBCの活動の中で、特に企業担当者の方に関心を持っていただけそうな具体的な取り組みについて教えてください。

小泉:お互いの社長を交換する「 たすき掛けプロジェクト」です。名前だけ聞くと、一瞬、「?(はてな)」がつくかもしれないですね笑。

きっかけは2018年頃に始まった取り組み。オンラインで実施した公開型の戦略会議でした。

「組織や従来の枠組みを超えて、企業が意志ある個人を応援する組織へ進化する動きを加速させるには?」という問いの中で、田口社長とマネックスグループ株式会社の松本大代表執行役社長CEO(当時・現代表執行役会長)が「ぼくたち(社長)をたすきをかけるように交換してみるのはどうでしょう」と一言発したことから、2社がそれぞれの社長を交換する企画が始まりました。

組織の中では事業部署ごとに目的があり役割がある。社員のアイデアにフィードバックをすると、上司としての立場、能力の評価といったように、どうしても組織の力学が働いてしまう。でも、もしそれが他社の社長だったらどうだろう。利害関係のない立場から、シンプルに「個人がやりたいこと」に向き合えるのではないか。

そんな発想から始まったのが「たすき掛けプロジェクト」です。

やっていることは比較的シンプルです。ある企業の1年目社員が、自社の社長ではなく、別の会社の社長に自分のアイデアをピッチする。組織内では得られにくい、純粋な視座からのフィードバックを受ける。そのサイクルを意図的につくることで、「挑戦がナチュラルに応援される状態」を生み出そうとしました。

気づけば、6回を重ねています。毎回、各社の社長が自ら参加し、グループ会社のトップも加わりながら、この場を育て続けています。

山内:もともとは、オンラインの場でトップ同士が「一緒にやってみませんか」と言い出したのがきっかけでしたよね。 そこから人事同士が「これ、どう設計するんだ?」と議論を重ねて、形になっていった。

6回も続いているのは本当にすごい。しかも、もっと続けようというエネルギーがある。たすき掛けの中で、各社には何が起きているんでしょうか?

小泉:事務局チームとしては「人材育成」にフォーカスしています。 でも実際に起きているのは、それ以上のことです。

何か新しいものが生まれるとき、そこには少しの“カオス”があります。 予定調和ではなく、想定外の出会い、社内では得られなかった視点。越境の始まる前はちょっと怖いけど、超えてみたときの面白さ。 その揺らぎが、自律的な成長に寄与するのです。

参加した現場の社員皆さんが「やってよかった」「視野が広がった」と語る姿を、人事の皆さんが目の当たりにする。 だからこそ、「もっと広げたい」「社内全体に波及させたい」「他の会社も巻き込んで“たすき掛け”する会社を増やしていこう!」という意志が自然と強くなっていくのだと思います。

山内:面白いのは、若手に対して“上司”としてフィードバックするわけではない、という構造ですよね。利害のない他社の社長だからこそ、会社の都合を超えて、個と個として向き合えるのだと思います。

しかも、そのやり取りを他の社員がオブザーブしています。 「トップは、こういう視座で、こういう問いを投げるのか」という発見も生まれるのではないでしょうか。

小泉:ありますね。 社内だけで完結していると、知らず知らずのうちに視野が狭くなっていることがあると思います。実際、「社外の目線が入ることで、これまで考えもしなかった発想が生まれ、閉塞感が打破される」という声が上がっています。「次はあなたも出てみなよ」と背中を押すメッセージも書かれているんですよ。

越境することで自分たちの前提が揺らぐ。 その揺らぎが、挑戦と応援を当たり前にする土壌になっていくのだと思います。

「個人の意志」が組織を動かす。資本主義の少し先にある企業文化

山内:お話を伺っていると、aBCには一般的な企業のコンソーシアムとは明らかに違う空気感がありますね。組織同士の提携というより、もっと人間臭いというか。

小泉:そうですね。私たちは「組織の論理も重要だし、個人の意志(Will)もしっかり乗せる」ということをとても大切にしています。

通常の企業活動では、どうしても「それって儲かるの?」といった資本主義的な物差しが強く作用します。もちろんそれは企業として必要なことなので意識しますが、何か全く新しい価値を生み出そうとする時や、複雑な社会課題に向き合おうとする時には、その物差しだけでは測れないものがあります。

山内:先ほどのビデオメッセージの話もそうですが、「会社に行けと言われたから来た」ではなく、「私がやりたいからここにいる」というスタンスが尊重される場ですよね。

小泉:はい。aBCの中では、「あなたはどんな事に熱をのせているか?」が会話されます。

例えばセイノーの渡邊さんやマネックスの永井さんが、社内の論理を超えて「たすき掛けプロジェクト」にコミットし続けてくださったのも、「これが社会にとって、そして自社の社員にとって絶対に必要だ」という個人の確信があったからだと思います。そうした個人の熱量が、結果として組織を動かし、会社にとっても有益なリソースとなって返ってくると思うのです。

山内:ある意味、資本主義の少し先にある企業文化を先取りしているのかもしれませんね。短期的な利益追求だけでなく、もっと長い時間軸で人や社会への投資を考え、社員の「やりたい」を解放することが、巡り巡って企業の持続可能性につながるということでしょうか。

小泉:そう思います。「応援される」というのは、単に「頑張れ」と言われることではなく、その人の存在や挑戦を肯定されることです。

aBCというサードプレイス(第三の場所)があることで、そんなことを投げていたのか?という認知にもつながりますし、自社の中では少し異端児扱いされていたような社員が、「ここでは自分の想いが通じる」「応援してくれる仲間がいる」と感じてエンパワーメントされ、また自社に戻って変革の種を撒いていく。そんな循環が生まれています。

山内:企業にとっても、自社の中だけでは育てきれない人材を、他流試合や越境学習を通じて育てられる場として機能しているわけですね。

小泉:はい。閉塞感を打破するきっかけは、往々にして「外の風」を入れることから始まります。他社の文化に触れ、異なる視点を持つ人たちと混ざり合うことで、自社の常識を相対化し、新しいアイデアが生まれる。aBCはそのための「実験場」であり「安全地帯」なのだと思います。

混沌の時代に、企業はどう社会課題と向き合うのか?

山内:これまでaBCは、ある意味で当事者意識の高い「濃い」メンバーが集まるコミュニティとして機能してきました。しかし今後は、その輪をもっと広げていこうとされていますね。その一環として2026年5月15日(金)16日(土)に開催される「Beyondカンファレンス2026(虎ノ門ヒルズフォーラム/Glass Rock)」について教えてください。

小泉:これまでは、すでに熱意を持った人たちが集まり組織を超えた共創プロジェクトを生み出してきましたが、今後はもっとライトに関われる「入り口」や「関わり代(しろ)」を作りたいと思っています。それが「Beyondカンファレンス」です。

「社員の30%を社会課題の現場に行かせたい」「社会課題に取り組みたいと思っているけれど、具体的にどうすればいいか分からない」「社内でどう説得すればいいか分からない」という企業の担当者の方々に、まずはこの場の空気に触れてほしいなと思っています。

山内:そこに来てもらいさえすれば、何かが変わるという確信がある?

小泉:あります(笑)。カンファレンスでは各社の「意志(Will)」と「取り組んできたやり方(How)」が共有されるからです。

2日間のカンファレンスでは、企業がなぜそのテーマ/社会課題に向き合い、組織としてどのように位置づけ企業価値とどう結びつけてきたのか、その具体的なプロセスが語られます。

すでに「なぜやるのか(Why)」は各社の中で議論されていると思います。でも、「どうやるのか」「組織としてどう位置づけるのか」は、まだ模索の段階にあります。

この場では、他社の実践を自社に変換するヒントが得られる。自分たちの“関わりしろ”を考える機会が生まれる。
それが、このカンファレンスの価値だと思っています。
そして今回、特にチャレンジしたいのが「AIによる暗黙知の可視化」です。

山内:AIですか?

小泉:はい。aBCやETIC.がこれまで培ってきた「起業家精神」や「応援の文化」、「個人の意志を引き出すコミュニケーション」などは、すごく重要なエッセンスを含んでいるのに、なかなか言語化されてこなかった「暗黙知」なんですよね。
今回のカンファレンスでは、セッションの内容や会場での対話をAIの力も借りて記録・分析し、私たちの持っている「型」や「文化」を可視化しようと考えています。

山内:確かに(笑)。僕らはずっと「現場」や「人」を大事にしてきた分、それを教科書化したり体系化したりすることには少し無頓着だったかもしれません。でも、チャレコミもaBCも、現場でじわじわとバトンが受け継がれている感覚は確実にある。それを可視化できれば、より多くの企業がこの文化を導入しやすくなりますね。

小泉:そうなんです。だからこそ、このカンファレンスを通じて、私たちが大切にしてきた「意志ある挑戦」や「応援し合う文化」を可視化し、新しい仲間と一緒にその文化を広げていきたい。

「最初から高い当事者意識を持っている人」だけが参加する場ではありません。少しでも関心を持った方が参加することで、その人の内にあるクリエイティビティや熱意が引き出され、結果として自社の組織変容にもつながっていく。そんな化学反応が起きる場にしていきたいですね。

山内:最後に、aBCへの参画を検討されている企業の担当者の方へメッセージをお願いします。

小泉:aBCは、完成されたパッケージを提供するサービスではありません。むしろ、混沌とした実験場です。でも、だからこそ面白い。「自社のリソースだけでは解決できない課題がある」「社員にもっと社会課題に触れてほしい」「社員が越境体験できる機会を増やしたい」。そんな想いをお持ちであれば、ぜひ一度、私たちの輪の中に飛び込んでみてください。

他社の社長や若手、NPOのリーダーたちとフラットに対話する中で、きっと自社の可能性を広げるヒントが見つかるはずです。まずはカンファレンスという入り口で、その熱量を体感していただければ嬉しいです。

山内:aBCは、参加する企業自身が「主人公」になれる場所です。組織の看板を下ろして、一人の人間として「未来」や「社会」について語り合える仲間が待っています。小泉さん、今日は熱いお話をありがとうございました。

小泉:ありがとうございました!


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